| 06 | [写真日記]ベロ噛みそうな身近なソース |
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前にもらった作り方を見てみたら、挽き肉・玉ねぎ・パン(粉)・ケチャップ・・・簡単に手に入るモンばっかりっぽい。 いっちょ作ってみようや! ということになりました。
ただひとつ、分からなかったのが ↓ コレ。
Worcestershire sauce
う、うぉーしぇすてぁしぇぁー???そんな小難しいソースは知らないし、作るのも大変そう!! できれば、近い味の身近な調味料でごまかしたい。 とりあえずこのソースはどんな味なのかなぁとネットで調べてみたら、なんのことはない。 ものすごい身近な『ウスターソース』のことでした。。。
手持ちの英和辞典では “Worcestershire【wùstərʃiər】イングランド南西部の州.” と書いてあります。 ウゥスターシァーって発音するのかな? なぜこれが「ウスター」に? 「シァー」はどこ行ったんや?
ところで私、ちいちゃい時分は『ソース』言うたら『お好み焼き』『とんかつ』『ミート』ちゅな目的や材料の分かりやすいものか、『中濃』『ウスター』ぐらいしか身近に無くて。
中濃はドロッとしててウスターはサラッとしてるから、ウスターは『薄い』って意味や! と、ランドセルから今日の今日まで思うとりました。。。 なんでカタカナで語尾おかしいのかなぁとは思ってたけれども。 まさか英語やったとは。
ともかく『ウスターソース』は欧米出身やと判った。 ならばコッチでも手に入るやろうと近所のスーパーに行ってみたら、ちゃあんと置いてありました、ウゥスターシァーソース。 発音はこれで合うてんのかいな。 店員さんに聞くハメにならないで、自力で見つけられてよかったわ


なんだか偉そうなビン。 王冠て。 でも安かったよ。
いまだに 段ボール食卓 & バスタオル鍋敷き です。
そんなこんなで作った、初めてのミートローフ。
炒めたマッシュルームが効いて、なかなか美味しく出来たんだけど
安い挽き肉につられて作りすぎたかも。 おなかパンパンです
タネまだ2回分残ってます
200806










2台 & ジョガー
1人(ジャンケン交代制)で
幹線沿いの街路樹には、今日もかいらしい
緩衝地に入ってすぐ、土が山積みになってるところにいました
割とたくさんいます。
あ… 行っちゃった


昼型だったり地下に棲んでたり、変わったフクロウさんです。
ベンチで休憩中、野ウサギがのそっと現れました。
木陰に七面鳥がと思ったら、なんとコンドル
名前が分からないけど綺麗な鳥さん。
車道に出てすぐに緩衝地のほうを振り返ると、池のほとりに鶴みたいな白鳥みたいな鳥たちが。
これも車道から。